話をする人

対話の場において、人を大きく分類すると、話をするタイプと話を聴くタイプに分かれるかもしれません。

話をするタイプの人は、自分が話をし相手に話を聴いてもらう事で、自分の頭の中を整理でき、新しい気づきを得ることができます。客観的、多角的に物事を分析できるようになり、視野が広がり、問題解決に繋がったり、これからの自分の行動の意思決定をすることができるようになります。

いわば、リーダーやトップ(昔のお殿様)のような人は、話をするタイプが良いということでしょうか。しかし、天下を治めるためには、優秀な軍師が必要です。

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